319VIVID  ブランドヒストリーとフィロソフィー

ABOUT US

319VIVIDについて

アパレルブランド「319VIVID(サンイチキュービビッド)」は、日本発のクリエイティブ集団として2024年に誕生しました。

私たちは、服をつくるのではなく、「感情」をまとう世界を創っています。日常に彩りと刺激を与える“ビビッド”な発想を軸に、既存のファッションの枠にとらわれないスタイルを提案しています。

そして「319」は音の響きから「Thank you(サンキュー)」にも繋がり、私たちの服づくりは感謝の精神から生まれています。
お客様、仲間、そして全ての出会いに“ありがとう”を込めて一着一着丁寧に届けています。

ロゴ「319」に込めたストーリー

319(サンイチキュー)は、ただの数字ではありません。
この3つの数字には、ブランドの根幹となる美意識・哲学・姿勢が詰まっています。

3(Sun) 太陽のように自ら輝き、周囲を照らす存在であること。流行に流されるのではなく、自分たちの光を放つエネルギーの象徴。

1(Identity) “私らしさ”を表現する勇気。ひとりひとりが主役であり、服はその個性を引き立てる“パートナー”であるという考え。

9(Growth) 成長の途中であることを恐れない姿勢。完璧でなくてもいい。変化し続けること、チャレンジし続けることが美しいと信じています。

私たちが届けたいもの

319VIVIDは、服を通して「肯定感」と「自己解放」を提供します。

日々の生活の中で、ふと気持ちが上がる瞬間。

「これが私」「これでいい」と思える瞬間。

その“感情”をデザインし、ファッションという形で届けています。

私たちはこれからも、未完成の美しさを信じて、進化を続けます。